2008年12月16日
飛距離への魅力
仲間がドライバーを購入した
らしい。
正確には、
購入するらしい・・ですが。
あいつのことだから、ほぼ100%入手すると思われます。
そして、そのドライバーは
どちらかと言うと、飛距離重視タイプ。
グランプリのヘッドにMD
僕と、いつもゴルフを共にしている
中学からの同級生
ですが、
毎回、ほぼ、、確実に
セカンド地点では
オーナー
。
※ようするに、飛距離が・・ね。
僕は、地元のちょこっと有名な高校で
野球
をやっていて、
その中でも、ホームランバッターだったのです。

小学生の頃から
上半身の力が強く、高校では
ベンチプレス
130キロを(もっと重たかったかも・・)
持ち上げた記録
もあります。
意外と、、ベンチプレスの100キロ超えってムズイんですよん。
で、、
友人T・Iはといいますと。
バイト
が忙しく、
帰宅部。高校も別。
楽しい高校時代を満喫したらしい・・・
僕は、2年半、坊主。。( p_q)エ-ン
彼女もいなく、、(TДT)
まぁ、そんな余裕があったら強くなれまへん。。
夏、準決勝で負けちゃいました
が。。。
やっぱり、
学生の時に培ったものは、今でもあきらかに健全。
力の差は歴然
。
気持ちは互角??だったらしく。。
「何で俺飛ばないのだろう?」
と、、常々
ぼやいていました。
僕に言わせてもらえると、、ですね、、
「君、飛ぶよ」です。
そりゃ、
飛ぶ人を平均基準にしたら、
誰だって、平凡ヒッターですよね。。
かりに、
僕の基準がタイガーだったら、
僕は、かなりの平凡ヒッター
です。
しかし、
彼の飛距離への拘りは、やがて、相当な魅力になったらしく
練習のたびに、
飛んで曲がりの少ない
そんな球を理想とするようになりました。
結果には、キッカケが不可欠
※↑いつもそう思っています。。
見るに見かねて、、練習帰りに
仲間をベストギアに連れていきました。
実は、ここで
上記に記載した、仲間の高校時代のバイトが繋がるのですが、
ベストギアの社長が、まだ若く、肌にも艶があり、
今より、もっとイケメンだった時代に
このバイト先で、面識があったのです。
※バイト内容は秘密ね。
そんなこんなで、二人は顔見知り。
話も交渉も、冗談も(o^∇^o)ノ
スムーズに。
結果、
今回のドライバーの購入に至った
のでしょう。
この仲間のT・Iは
根っからのBSマニア。クラブも、バックもウェアもBS。
そんなやつが、
プライド?を捨てても、グランプリを選択した飛距離への魅力。
僕も共感できちゃいます。。
これが、良い、相乗効果アイテムになってくれることを
僕のモチベーション的刺激維持のためにも祈ります。
今からのちょっとした目標は
二人でナイスショットしたときに
セカンド地点に行き、
彼に向かって、
「よ!!セカンドオーナー」とからかうことです。
(゚∀゚)アヒャヒャ
スコアはいつも
どんぐりの背比べ?
あいつの方が上か。。。




